池田 毅

オブ・カウンセル

池田 毅

いけだ つよし

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言語
日本語英語

公正取引委員会で課徴金減免制度(リニエンシー)の施行準備や多数の立入検査・審査案件に従事した経験を活かして、国内外の独占禁止法/競争法・下請法の全般に豊富な経験を有しています。ライセンス・技術標準化や、マーケティング戦略等に関する複雑な分析を得意としています。また、景品表示法や食品表示を含む表示・広告に関する多数のご相談に日常的に対応しているほか、贈賄規制法や国際通商法でも経験を積んでいます。

連絡先

TEL
03-6266-8766
FAX
03-6266-8666

取扱分野

池田 毅:受賞等

受賞等
Who's Who Legal: Japan 2017にて高い評価を得ました
受賞等
Who's Who Legal: Competition 2017にて高い評価を得ました
受賞等
Who’s Who Legal: Competition - Future Leaders 2017 にて高い評価を得ました

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池田 毅:ニュース

メディア
池田 毅 弁護士のコメントが、日本経済新聞11面『規制対策の実務は 部門を絞りチーム/情報アクセスも制限』と題した記事に掲載されました
メディア
池田 毅 弁護士のコメントが、日本経済新聞電子版『アイドルを独禁法で守れるか 公取委が研究会』と題した記事に掲載されました
メディア
池田 毅 弁護士のコメントが、日本経済新聞11面『健康食品広告 再点検を、消費者庁・保健所 全体の印象で判断』と題した記事に掲載されました

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池田 毅:セミナー・講演

2017年9月25日外部セミナー
『平成29年度 下請法実務講座』
2017年9月12日外部セミナー
『知的財産と競争法コンプライアンス講座』
2017年8月25日外部セミナー
『知的財産と競争法コンプライアンス講座』

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池田 毅:著書・論文

雑誌 論文
「デジタルカルテルと競争法-AI・アルゴリズム・IoTは独禁法理論に変容をもたらすか」
雑誌 論文
「<コンプラが充実する独禁法の道標3(2)>発注者との接触場面で注意すべき独禁法・贈賄に関するコンプライアンス」
雑誌 論文
「特集 事例からつかむ経済法の基礎 Ⅲ 垂直的制限――公取委「携帯電話市場における競争政策上の課題について」」

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池田 毅:関与した研究報告書等

池田 毅:その他

経歴

1997年
大阪教育大学附属高等学校池田校舎卒業
2002年
京都大学法学部卒業
2003年
弁護士法人大江橋法律事務所で執務(~2005年)
2005年
公正取引委員会事務総局審査局勤務(~2007年)
2008年
カリフォルニア大学バークレー校法科大学院(LL.M.)卒業
2008年
シカゴKirkland & Ellis法律事務所で執務(~2009年)

主な活動

  • 日本経済法学会
  • 日本国際経済法学会
  • 競争法フォーラム
  • 関西経済法研究会
  • 実務競争法研究会
  • International Competition Network(ICN)非政府アドバイザー
  • 国際法曹協会(IBA)競争法委員会オフィサー(2017年~)

  • 2010年 株式会社オークファン監査役(~2015年)
  • 2011年 近畿大学法学部非常勤講師(経済法・国際経済法 等)(~2017年)
  • 2015年 特定非営利活動法人トランスペアレンシー・ジャパン(TI-J)理事(現任)
  • 2016年 金沢工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科(KIT)客員教授(独占禁止法特論)(現任)

所属プラクティスグループ

  • 競争法/独占禁止法プラクティスグループ

弁護士登録

2003年 弁護士登録(大阪弁護士会)
2009年 ニューヨーク州弁護士登録
2009年 登録換・第一東京弁護士会所属
2009年 カリフォルニア州弁護士登録