坂東 慶一

アソシエイト

坂東 慶一

ばんどう けいいち

プロフィールを印刷

言語
日本語

投資信託や投資顧問・投資一任に関する助言、外国投資信託や外国投資法人に関する助言や開示業務、組合型ファンドに関する各種手続等のほか、外国証券の発行、投資法人の証券発行や運用、現物資産の取引等にも関与しています。 タックス・プランニングや税務争訟といった税務案件にも幅広く関与しており、とりわけ株式・債券・投資信託等の取引や財団・信託等の活用に関しては、税制と金融規制の両面からサポートしています。

連絡先

TEL
03-6266-8520
FAX
03-6266-8420

取扱分野

坂東 慶一:ニュース

公益活動
当事務所の弁護士及び税理士が財務省委託調査「諸外国におけるタックス・プランニングの義務的開示制度に関する調査」において報告書を提出しました
公益活動
当事務所の弁護士及び税理士が財務省委託調査「アジア諸国における優遇税制に関する調査」において報告書を提出しました
事務所関連情報
新人弁護士(26名)が入所しました

一覧へ

坂東 慶一:ニュースレター

令和2年度税制改正 子会社からの配当と子会社株式の譲渡を組み合わせた租税回避への対応規定について ダウンロードPDF
平成31年度税制改正大綱 ダウンロードPDF
非上場株式の評価方法に関する裁判例 ダウンロードPDF

一覧へ

坂東 慶一:著書・論文

雑誌 論文
「租税判例速報 収益事業と非収益事業の共通費用への該当性及びその配賦基準――国税不服審判所裁決平成31・2・15」
書籍 論文
『Q&A タックスヘイブン対策税制の実務と対応』
書籍 論文
『設例で学ぶ オーナー系企業の事業承継・M&Aにおける法務と税務』

一覧へ

坂東 慶一:関与した研究報告書等

2017年3月 財務省委託調査・アジア諸国における優遇税制に関する調査報告書

2017年9月 財務省委託調査・諸外国におけるタックス・プランニングの義務的開示制度に関する調査報告書

坂東 慶一:その他

経歴

2008年
徳島市立高等学校卒業
2012年
東京大学法学部卒業
2014年
東京大学法科大学院修了

弁護士登録

2015年12月 弁護士登録
第二東京弁護士会 所属