大石 篤史

パートナー

大石 篤史

おおいし あつし

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言語
日本語英語

M&A・組織再編や税務等を取り扱っています。M&A・組織再編については、デュー・ディリジェンスや契約交渉等の一般的なコーポレート業務のほか、ストラクチャリングを得意としています。税務については、投資ストラクチャーの組成やウェルスマネジメントを含むタックス・プランニングのほか、税務調査対応を含む税務争訟を取り扱っています。依頼者が抱える問題に正面から取り組み、最も適切な解決策を提示することを目指しています。

連絡先

TEL
03-5223-7767
FAX
03-5223-7667

取扱分野

大石 篤史:受賞等

受賞等
asialaw PROFILESの"Asialaw Leading Lawyers 2018"にて高い評価を得ました
受賞等
The Ninth Edition of Best Lawyers in Japanにて高い評価を得ました
受賞等
Chambers Global 2018にて高い評価を得ました

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大石 篤史:ニュース

メディア
大石 篤史弁護士のコメントが、M&A Online『武田薬品がシャイアー買収で使う「スキーム・オブ・アレンジメント」と「産業競争力強化法」の改正とは』と題した記事に掲載されました
メディア
大石 篤史 弁護士のコメントが、週刊東洋経済51面(2018年2月24日号)『【第2特集】大反対押し切り新ルール導入 暴走する監査法人』と題した記事に掲載されました
公益活動
当事務所の弁護士及び税理士が財務省委託調査「諸外国におけるタックス・プランニングの義務的開示制度に関する調査」において報告書を提出しました

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大石 篤史:特集

大石 篤史:ニュースレター

Client Alert 2018年10月号(Vol.58) ダウンロードPDF
Client Alert 2018年9月号(Vol.57) ダウンロードPDF
Client Alert 2018年8月号(Vol.56) ダウンロードPDF

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大石 篤史:セミナー・講演

2018年11月6日外部セミナー
『近時のM&Aの税務 ~平成30年度税制改正・ヤフー最高裁判決を踏まえて~』
2018年8月29日外部セミナー
『全国で多発する消費税の仕入税額控除否認の現状と事業者がとるべき対応策』
2018年5月21日事務所主催セミナー
『M&Aセミナー「変わるM&A」』

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大石 篤史:著書・論文

書籍 論文
『変わるM&A』
雑誌 論文
「M&Aの選択肢が大きく広がった 改正産業競争力強化法の法務・税務」
書籍 論文
『取引スキーム別 契約書作成に役立つ税務知識Q&A(第2版)』

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大石 篤史:関与した研究報告書等

2007/08 企業価値の向上及び公正な手続確保のための経営者による企業買収(MBO)に関する報告書

24年度アジア拠点化立地推進調査等事業(国際租税問題に関する調査(タックスヘイブン対策税制及び無形資産の取扱いについて))調査報告書

2016年2月 財務省委託調査・諸外国における相続税回避への対応策に関する調査

2017年3月 財務省委託調査・アジア諸国における優遇税制に関する調査報告書

2017年9月 財務省委託調査・諸外国におけるタックス・プランニングの義務的開示制度に関する調査報告書

大石 篤史:その他

経歴

1996年
東京大学法学部卒業
2003年
ニューヨーク大学ロースクール修了
2003年
Weil Gotshal & Manges LLP(ニューヨークオフィス)にて執務(~2004年)

主な活動

  • 2007年 経済産業省「MBO取引等に関するタスクフォース」メンバー
  • 2013年 経済産業省「タックスヘイブン対策税制及び無形資産に関する研究会」委員
  • 2016年 早稲田大学「国際ファミリービジネス総合研究所」招聘研究員(~現在)
  • 2018年 経営革新等支援機関認定

所属プラクティスグループ

  • M&Aプラクティスグループ
  • 税務プラクティスグループ
  • アジアプラクティスグループ

弁護士登録

1998年 弁護士登録
第二東京弁護士会所属
2004年 ニューヨーク州弁護士登録

その他資格等

2006年 税理士登録
2015年 税理士再登録
東京税理士会 所属
2018年 経営革新等支援機関認定