荒井 太一

パートナー

荒井 太一

あらい たいち

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言語
日本語英語

労働法・訴訟・M&A・危機管理案件を取り扱っています。典型的な労働法に関する紛争案件(個別労働紛争・集団的労使紛争)のほか、M&Aにおける従業員の取扱いをめぐる法律問題を得意としています。

連絡先

TEL
03-5220-1853
FAX
03-5220-1753

取扱分野

荒井 太一:受賞等

受賞等
The 10th Edition of Best Lawyers in Japanにて高い評価を得ました
受賞等
Chambers Asia Pacific 2019にて高い評価を得ました
受賞等
Chambers Asia Pacific 2018にて高い評価を得ました

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荒井 太一:ニュース

メディア
荒井 太一 弁護士のコメントが、日本経済新聞2面『副業という働き方(1)「1企業頼み」の終わり(迫真)』と題した記事に掲載されました
公益活動
荒井 太一 弁護士が厚生労働省 柔軟な働き方に関する検討会委員に就任しました
メディア
荒井 太一 弁護士のコメントが、日本経済新聞朝刊15面『労務管理アップデート(15)副業、政府は原則容認へ―長時間労働へ配慮必要』と題した記事に掲載されました

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荒井 太一:ニュースレター

Client Alert 2019年5月号(Vol.65) ダウンロードPDF
Client Alert 2019年4月号(Vol.64) ダウンロードPDF
Client Alert 2019年3月号(Vol.63) ダウンロードPDF

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荒井 太一:セミナー・講演

2019年1月31日外部セミナー
『実例で考える従業員等の不祥事・問題行為対応』
2018年10月17日事務所主催セミナー
ビジネスロー研究会(第169回):『働き方改革関連法の成立と今後の実務対応のポイント』
2018年9月21日外部セミナー
『働き方改革関連法と実務対応策』

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荒井 太一:著書・論文

雑誌 論文
「入管法改正とこれからの外国人雇用の留意点 特定技能資格を中心として」
雑誌 論文
「裁判例からみる雇止め可否の判断ポイントと企業の対応策」
雑誌 論文
「改正入管法の概要と実務上の対応」

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荒井 太一:関与した研究報告書等

荒井 太一:その他

経歴

1998年
私立開成高等学校卒業
2000年
司法試験合格(大学3年次)
2002年
慶應義塾大学法学部法律学科卒業
2009年
バージニア大学ロースクール修了
2009年
米国三井物産株式会社及び三井物産株式会社に出向(~2011年)
2015年
厚生労働省労働基準局に出向(~2016年)

主な活動

  • 2017年 厚生労働省「柔軟な働き方に関する検討会」委員

所属プラクティスグループ

  • 労働法プラクティスグループ
  • M&A プラクティスグループ

弁護士登録

2003年 弁護士登録
東京弁護士会 所属
2010年 ニューヨーク州弁護士登録