荒井 太一

パートナー

荒井 太一

あらい たいち

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言語
日本語英語

労働法・訴訟・M&A・危機管理案件を取り扱っています。典型的な労働法に関する紛争案件(個別労働紛争・集団的労使紛争)のほか、M&Aにおける従業員の取扱いをめぐる法律問題を得意としています。

連絡先

TEL
03-5220-1853
FAX
03-5220-1753

取扱分野

荒井 太一:受賞等

受賞等
The 10th Edition of Best Lawyers in Japanにて高い評価を得ました
受賞等
Chambers Asia Pacific 2019にて高い評価を得ました
受賞等
Chambers Asia Pacific 2018にて高い評価を得ました

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荒井 太一:ニュース

メディア
荒井 太一 弁護士のコメントが、日本経済新聞11面『働き方関連法(9)パワハラ対策―定義難しく、労務強化も課題(ポイント解説)』と題した記事に掲載されました
メディア
荒井 太一 弁護士のコメントが、日本経済新聞2面『副業という働き方(1)「1企業頼み」の終わり(迫真)』と題した記事に掲載されました
公益活動
荒井 太一 弁護士が厚生労働省 柔軟な働き方に関する検討会委員に就任しました

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荒井 太一:ニュースレター

Client Alert 2019年11月号(Vol.71) ダウンロードPDF
Client Alert 2019年10月号(Vol.70) ダウンロードPDF
Client Alert 2019年9月号(Vol.69) ダウンロードPDF

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荒井 太一:セミナー・講演

2020年1月14日外部セミナー
『法務担当者 基本知識講座〔国内編〕 第9回労働紛争の対応』
2019年9月18日外部セミナー
『働き方改革を踏まえた「働き方の柔軟化」を巡る法律と実務~在宅勤務(テレワーク)、副業解禁、フリーランス(アウトソーシング)を中心に~』
2019年7月30日外部セミナー
『役員のための実例で考えるハラスメント事例への対応』

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荒井 太一:著書・論文

雑誌 論文
「改正出入国管理法を踏まえた今後の労務管理のポイント -関連法規も含めた改正法の内容と、「特定技能」をはじめとする在留資格を活用するための留意点-」
書籍 その他
『働き方改革時代の規程集』
雑誌 論文
「入管法改正とこれからの外国人雇用の留意点 特定技能資格を中心として」

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荒井 太一:関与した研究報告書等

荒井 太一:その他

経歴

1998年
私立開成高等学校卒業
2000年
司法試験合格(大学3年次)
2002年
慶應義塾大学法学部法律学科卒業
2009年
バージニア大学ロースクール修了
2009年
米国三井物産株式会社及び三井物産株式会社に出向(~2011年)
2015年
厚生労働省労働基準局に出向(~2016年)

主な活動

  • 2017年 厚生労働省「柔軟な働き方に関する検討会」委員

所属プラクティスグループ

  • 労働法プラクティスグループ
  • M&A プラクティスグループ

弁護士登録

2003年 弁護士登録
東京弁護士会 所属
2010年 ニューヨーク州弁護士登録