ITシステム開発争訟

システム開発争訟に特化した豊富な経験をもって、トラブル事案を適切な解決に導きます。

 近年、ITシステムの開発は、大規模化・複雑化・多様化しており、開発プロジェクトの失敗から生じる紛争も、著しく増加し、深刻化しています。こうしたITシステム開発争訟は、システム開発に関する特有の知識・経験を持つ弁護士でなければ、資料に記載されている用語の意味も分からず、何が紛争の真の原因かすらも理解できない、著しく専門化した領域です。ましてや、依頼者から相談を受けた初動の段階から法的な問題点を見抜き、争訟の可能性をふまえた的確なアドバイスをするためには、豊富な経験が必須です。

 当事務所では、システム開発紛争が増加し始めた1990年代から、大小さまざまな規模のシステム開発争訟に携わってきた弁護士を多数擁しており、豊富な経験とノウハウを蓄積しています。ベンダー側、ユーザー側のいずれの立場からも、依頼者の立場を強力にサポートし、トラブル事案を適切な解決に導きます。

 

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ITシステム開発争訟:弁護士等

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ITシステム開発争訟:セミナー・講演

2018年10月18日外部セミナー
『日弁連ライブ実務研修「知的財産に関する研修会2018ー立法・判例の最新動向を踏まえてー」』
2018年7月31日外部セミナー
『第22回日中民商事法セミナー「知的財産権保護の強化 一流のビジネス環境を構築する」』
2018年7月17日外部セミナー
『徹底解明 平成30年改正著作権法』
2018年7月11日外部セミナー
『新任役員セミナー「コンプライアンス・リスクマネジメント編」 ITシステムの法的リスクと危機管理』
2018年7月3日外部セミナー
『(緊急開催)改正著作権法の解説と実務への影響』

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ITシステム開発争訟:著書・論文

雑誌 論文
「〔特集 2018年通常国会改正法の影響度〕著作権法 「柔軟な権利制限規定」と実務への影響」
雑誌 論文
「改正著作権法、改正不正競争防止法について」
書籍 論文
『ベトナムのビジネス法務』
雑誌 論文
「今、考える「“キャラクター”と著作権」」
雑誌 論文
「裁判例に見るプロジェクトマネジメント〈第1回〉」

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