プロボノプロジェクト

当事務所では、若手弁護士を中心としたチームとして法教育や難民支援活動などのプロボノプロジェクトに積極的に参加しています。

取り組み実績

以下は、プロボノプロジェクトの取組み実績の一例です。

■外資系大手金融機関と協力し、若手弁護士のチームが児童養護施設に所属する中高生に法教育を行い、好評を得ました。

■難民支援協会との連携により、若手弁護士を中心とするチームが、母国で迫害を受けたアフリカからの難民申請者の代理人となり、その申請手続を行いました。

■貧困等の困難な環境にある子供達のための英語教育キャンプに、外国人弁護士のチームが参加し、好評を得ました。

加えて、当事務所の弁護士は、Lawyers for LGBT and Allies (LLAN)に理事として参加するなど、個々人の多様性を尊重するための活動にも積極的に参加しております。

プロボノプロジェクト:ニュース

公益活動
山内 裕雅 弁護士、山岡 孝太 弁護士、小林 花梨 弁護士、本嶋 孔太郎 弁護士、佐藤 真澄 弁護士が児童養護施設等に所属する中高生に法教育を実施しました
公益活動
当事務所の弁護士が、SNS等にまつわる身近なトラブルを分かりやすく紹介した高校生向けの冊子(発行:特定非営利活動法人キッズドア、協賛:J.P.モルガン)の作成に協力しました
公益活動
当事務所は、婚姻の平等(同性婚の法制化)に賛同するキャンペーン「Business for Marriage Equality」への賛同を表明いたしました
公益活動
当事務所は、Equality Act Japanの「LGBT平等へのビジネス賛同」に関する共同宣言の署名を求める文書の翻訳業務を行いました
公益活動
古市 啓 弁護士、輪千 浩平 弁護士が琉球大学法科大学院講義「性の多様性の尊重と法」に講師として登壇しました

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