根本 敏光

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根本 敏光

ねもと としみつ

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言語
日本語英語

グローバル・オファリングやグローバルIPOを含む国内外での公募増資、ユーロCB、社債、ライツ・オファリング、第三者割当等、多数のキャピタル・マーケッツ案件に幅広く関与。種類株式、CB、新株予約権等を活用したM&A/投資案件にも取り組む。大手証券会社投資銀行部門への出向経験を有し、引受証券会社/M&Aアドバイザリーの立場での経験も豊富。大量保有報告制度その他金融商品取引法や取引所規則等に基づく開示実務にも詳しい。

連絡先

TEL
03-6266-8529
FAX
03-6266-8429

取扱分野

根本 敏光:受賞等

受賞等
当事務所の弁護士がasialaw 2022, the definitive guide to Asia's leading law firms and lawyersにて高い評価を得ました
受賞等
Who’s Who Legal: Japan 2021にて高い評価を得ました
受賞等
IFLR1000’s 31st editionにて高い評価を得ました

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根本 敏光:ニュース

メディア
根本 敏光 弁護士のコメントが、日経ヴェリタス46面『SNS活用投資、思わぬ落とし穴』と題した記事に掲載されました
メディア
根本 敏光 弁護士のコメントが、日本経済新聞19面『価額変動型の新株予約権、発行2倍、コロナで急増』と題した記事に掲載されました
メディア
根本 敏光 弁護士のコメントが、日本経済新聞13面『「ライツ・イシュー」再び関心、手法工夫し資金調達、ADワークス、行使価格割引なし』と題した記事に掲載されました

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根本 敏光:特集

根本 敏光:ニュースレター

新型コロナウイルスが資本市場実務に及ぼす影響 ダウンロードPDF
新株予約権による第三者割当型ファイナンスの仕組みとスキーム選定上の実務ポイント ダウンロードPDF
フェア・ディスクロージャー・ルールガイドラインの制定 ダウンロードPDF

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根本 敏光:セミナー・講演

2021年7月27日~2021年8月27日外部セミナー
『大量保有報告制度の法的知識と実務上の留意点』
2021年3月19日外部セミナー
『IPOに必要な準備とポイント ~上場審査上の重要事項から旧臨報方式IPOまで近時のトレンドを徹底解説~』
2020年12月7日~2021年1月8日外部セミナー
『With/Afterコロナにおけるコーポレート・ファイナンスのニューノーマル』

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根本 敏光:著書・論文

書籍 論文
『令和元年 改正会社法 -- 改正の経緯とポイント』
論文
「Global Legal Insights - Initial Public Offerings 2020 - Japan Chapter」
書籍 その他
『上場株式取引の法務[第2版]』

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根本 敏光:その他

経歴

1998年
千葉県立千葉東高等学校卒業
2002年
早稲田大学法学部卒業
2012年
英国ケンブリッジ大学法学部大学院修了(LL.M)
2012年
Ashurst法律事務所(シドニーオフィス及び東京オフィス)にて執務(~2013年)
2013年
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社投資銀行本部にて執務(~2014年)

主な活動

  • 2016年 名古屋大学法科大学院非常勤講師(~現在)

所属プラクティスグループ

  • コーポレートファイナンス/キャピタルマーケッツプラクティスグループ
  • M&Aプラクティスグループ

弁護士登録

2005年10月 弁護士登録
第二東京弁護士会 所属

その他資格等

2013年 一種証券外務員資格 取得