山内 洋嗣

パートナー

山内 洋嗣

やまうち ひろし

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言語
日本語英語

危機管理と紛争処理(訴訟・仲裁等)を二本柱とし、会社や個人を取り巻く問題に、効果的なソリューションを提供します。 ①危機管理:国内外の代表的な不正・不祥事案件を数多く現場でリードしてきた経験・ノウハウを活かします。 ②紛争処理:依頼者のニーズを深く理解し、土俵にこだわらず、最良の解決法は何かを常に考えます。事件に大小はありません。仲裁の経験も豊富です。

連絡先

TEL
03-6266-8579
FAX
03-6266-8479

取扱分野

山内 洋嗣:ニュース

メディア
山内 洋嗣 弁護士のコメントが、日本経済新聞11面『不正情報の把握 体制整備カギ、日本版司法取引制度導入から5ヵ月、通報窓口や監査拡充、報告者らの処遇課題』と題した記事に掲載されました
メディア
山内 洋嗣 弁護士のコメントが、2018年9月27日付MLexの「Corporate Japan may gain more from stronger whistleblower protections than resisting change」と題した記事に掲載されました
メディア
山内 洋嗣 弁護士のコメントが、2018年7月31日付MLexの「Japan's first plea-bargain case reveals a sharp new tool to ensure corporate compliance」と題した記事に掲載されました

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山内 洋嗣:ニュースレター

日本版司法取引制度の導入と企業としての準備 ダウンロードPDF
Client Alert 2018年2月号(Vol.50) ダウンロードPDF
Client Alert 2017年12月号(Vol.48) ダウンロードPDF

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山内 洋嗣:セミナー・講演

2018年10月4日外部セミナー
『【不正防止セミナー】従業員による不正・不祥事を防ぐ・発見するための具体的施策-内部通報制度認証、グループ会社管理、海外拠点リスクなどを題材に-』
2018年9月26日外部セミナー
『海外子会社・海外拠点管理のノウハウ~贈収賄の恐ろしさ、日本版司法取引第1号事件から、グループ会社管理手法、ビジネスと人権など~』
2018年7月25日外部セミナー
『日本版司法取引(2018年6月施行)~制度の全容、検察庁による運用、よくある誤解、ケーススタディを踏まえ会社を守るために今から準備しておくべきこと~』

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山内 洋嗣:著書・論文

雑誌 論文
「日本版司法取引制度と企業が行うべき実務対応~2018年7月に報道された第1号案件もふまえて~」
雑誌 論文
「すぐに使える 危機管理の書式(9)内部通報規程」
論文
「内部通報制度に関する認証制度について」

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山内 洋嗣:その他

経歴

2000年
私立灘高等学校卒業
2004年
東京大学法学部卒業
2005年
司法試験合格
2006年
慶應義塾大学大学院法務研究科修了
2014年
University of Virginia School of Law 卒業
2014年
Kirkland & Ellis 法律事務所にて執務(~2015年)

弁護士登録

2007年9月 弁護士登録
第二東京弁護士会所属
2015年 ニューヨーク州弁護士登録