田中 浩之

パートナー

田中 浩之

たなか ひろゆき

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言語
日本語英語

個人情報、IT、知的財産に関する業務を幅広く取り扱っています。特に、近時は、欧州GDPR対応を含むグローバルデータコンプライアンス案件を数多く手掛けています。システム開発や知的財産に関する紛争の代理人として豊富な経験を有しています。

連絡先

TEL
03-6266-8597
FAX
03-6266-8497

取扱分野

田中 浩之:受賞等

受賞等
asialaw PROFILESの"Asialaw Leading Lawyers 2020"にて高い評価を得ました

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田中 浩之:ニュース

メディア
田中 浩之 弁護士のコメントが、日本経済新聞11面『個人情報保護 米主要州が強化 企業への要求 一段と高く』と題した記事に掲載されました
メディア
田中 浩之 弁護士のコメントが、日本経済新聞13面『M&A、データ管理に死角 世界で保護法制強化』と題した記事に掲載されました
メディア
田中 浩之 弁護士のコメントが、日本経済新聞11面『個人情報保護米でも新法 カリフォルニア州、欧州に続き 企業の準備期間短く』と題した記事に掲載されました

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田中 浩之:特集

田中 浩之:ニュースレター

Client Alert 2019年8月号(Vol.68) ダウンロードPDF
Client Alert 2019年6月号(Vol.66) ダウンロードPDF
Client Alert 2019年4月号(Vol.64) ダウンロードPDF

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田中 浩之:セミナー・講演

2019年9月12日外部セミナー
『グローバルデータ保護規制の最新動向〜厳格な執行が本格的に開始されたGDPRの最新動向(雛形配布)・欧州eプライバシー規制、適用開始が迫るカリフォルニア州消費者プライバシー法を含む米国データ保護法、BRICs・アジアのデータ保護法〜』
2019年8月1日事務所主催セミナー
『「ブラジル個人情報保護規制対応の実務」セミナー』
2019年7月17日外部セミナー
『CCPAコンプライアンス対応のロードマップとGDPR違反の制裁金決定回避のために今実行すべきGDPRコンプライアンス体制の改善策』

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田中 浩之:著書・論文

雑誌 論文
「事例で学ぶ個人情報保護法の最新実務 第3回 個人データの外国にある第三者への提供」
雑誌 論文
「最新GDPR執行事例に基づくグローバルデータ保護デューデリジェンスの展望(前編)― M&Aの場面における執行事例の教訓も含めて」
雑誌 論文
「事例で学ぶ個人情報保護法の最新実務 第2回 個人データの第三者への提供」

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田中 浩之:その他

経歴

2000年
私立慶應義塾志木高等学校卒業
2004年
慶應義塾大学法学部法律学科卒業
2006年
慶應義塾大学大学院法務研究科修了
2013年
ニューヨーク大学ロースクール修了(競争・発明・情報法学修士/知的財産法 集中コース)
2013年
Clayton Utz法律事務所(オーストラリア連邦シドニー市)にて執務(~2014年)

主な活動

  • 日本工業所有権法学会会員(~現在)
  • 著作権法学会会員(~現在)
  • 情報ネットワーク法学会員(~現在)
  • 法とコンピュータ学会 会員(~現在)
  • IAPP(International Association of Privacy Professionals)会員(~現在)
  • 2018年 慶應義塾大学法学部法律学科 非常勤講師(知的財産法I)

所属プラクティスグループ

  • 知的財産権プラクティスグループ
  • 訴訟プラクティスグループ
  • 国際紛争プラクティスグループ
  • 情報・通信プラクティスグループ
  • 中国・アジア業務プラクティスグループ

弁護士登録

2007年 弁護士登録
第二東京弁護士会 所属
2014年 ニューヨーク州弁護士登録
ニューヨーク州弁護士会 所属