田中 浩之

パートナー

田中 浩之

たなか ひろゆき

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言語
日本語英語

個人情報、知的財産、ITを3本柱としています。近時は、欧州GDPR・米国法・アジア法等のグローバルデータコンプライアンス案件を数多く手掛けており、日本企業の実情と執行リスクを踏まえたリスク・ベースド・アプローチによる助言を心がけています。国内外の知的財産法・IT(システム開発、アプリ・ゲーム等)に関する業務全般及び訴訟・紛争解決案件を幅広く取り扱っています。特に、システム開発紛争の経験が豊富です。

連絡先

TEL
03-6266-8597
FAX
03-6266-8497

取扱分野

田中 浩之:受賞等

受賞等
The 11th Edition of The Best Lawyers™ in Japanにて高い評価を得ました
受賞等
日本経済新聞の「企業法務・弁護士調査 2019年」において高い評価を得ました
受賞等
asialaw PROFILESの"Asialaw Leading Lawyers 2020"にて高い評価を得ました

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田中 浩之:ニュース

メディア
田中 浩之 弁護士のコメントが、日本経済新聞電子版『社員の新型コロナ感染 「公表したくない」にリスク(法務インサイド)』と題した記事に掲載されました
公益活動
田中 浩之 弁護士が一般社団法人 日本DPO協会 顧問に就任しました
メディア
田中 浩之 弁護士のコメントが、日本経済新聞11面『個人情報保護 米主要州が強化 企業への要求 一段と高く』と題した記事に掲載されました

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田中 浩之:特集

田中 浩之:ニュースレター

Client Alert 2020年6月号(Vol.78) ダウンロードPDF
MHM Asian Legal Insights / データ・セキュリティNEWSLETTER(2020年5月特別号)
【トピック】Personal Data Protection Act(タイ個人情報保護法)
ダウンロードPDF
Personal Data Protection Act(タイ個人情報保護法) ダウンロードPDF

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田中 浩之:セミナー・講演

2020年8月3日外部セミナー
『執行開始直後のCCPAを中心に、欧州クッキー規制とタイPDPA対応を含むグローバルデータ保護規制の最新動向』
2020年7月20日外部セミナー
『第三者提供規制を中心とした個人データの利活用規制対応の実務』
2020年7月1日外部セミナー
『第三者提供規制を中心とした個人データの利活用規制対応の実務~近時の解釈と改正の内容を踏まえて~』

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田中 浩之:著書・論文

雑誌 論文
「ケーススタディで考える利用上の留意点 個人データ取扱いにおける「委託」の範囲」
雑誌 論文
「規制対象範囲・適正性の判断軸は?不適正利用の禁止義務への対応」
論文
「Japan enacts Amendments to the Act on the Protection of Personal Information」

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田中 浩之:その他

経歴

2000年
私立慶應義塾志木高等学校卒業
2004年
慶應義塾大学法学部法律学科卒業
2006年
慶應義塾大学大学院法務研究科修了
2013年
ニューヨーク大学ロースクール修了(競争・発明・情報法学修士/知的財産法 集中コース)
2013年
Clayton Utz法律事務所(オーストラリア連邦シドニー市)にて執務(~2014年)

主な活動

  • 日本工業所有権法学会会員(~現在)
  • 著作権法学会会員(~現在)
  • 情報ネットワーク法学会員(~現在)
  • 法とコンピュータ学会 会員(~現在)
  • IAPP(International Association of Privacy Professionals)会員(~現在)
  • 2018年 慶應義塾大学法学部法律学科 非常勤講師(知的財産法I)
  • 2019年 一般社団法人 日本DPO協会 顧問(~現在)

所属プラクティスグループ

  • 知的財産権プラクティスグループ
  • 訴訟プラクティスグループ
  • 国際紛争プラクティスグループ
  • 情報・通信プラクティスグループ
  • 中国・アジア業務プラクティスグループ

弁護士登録

2007年 弁護士登録
第二東京弁護士会 所属
2014年 ニューヨーク州弁護士登録
ニューヨーク州弁護士会 所属