鈴木 克昌

パートナー

鈴木 克昌

すずき かつまさ

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言語
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資本市場とM&Aの両方で国内トップクラスの実績と評価。資本市場ではグローバルIPOなど大型案件、第一号案件で圧倒的なシェア。M&AではTMT・GIGを中心にTOBや経営統合に助言。危機対応案件や、アクティビスト株主対応、紛争解決も数多く手掛ける。2021年はトムソンロイターのALB Japan Law AwardsでDealmaker of the Yearを受賞するなど受賞歴も多数。

連絡先

TEL
03-6212-8327
FAX
03-6212-8227

取扱分野

鈴木 克昌:受賞等

受賞等
Who’s Who Legal: Japan 2022にて当事務所の弁護士が選出されました
受賞等
asialaw 2023, the definitive guide to Asia's leading law firms and lawyersにて高い評価を得ました
受賞等
IFLR1000’s 32nd editionにて高い評価を得ました

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鈴木 克昌:ニュース

公益活動
鈴木 克昌 弁護士が「SPAC制度の在り方等に関する研究会」メンバーに就任しました
メディア
鈴木 克昌 弁護士および五島 隆文 弁護士が、MARR Onlineの『日本版SPACの導入と課題』と題した記事に掲載されました
メディア
鈴木 克昌 弁護士が、DEALWATCHの『日本版SPAC「国際競争力の観点からも導入必要」』と題した記事に掲載されました

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鈴木 克昌:ニュースレター

Client Alert 2022年9月号(Vol.105) ダウンロードPDF
Client Alert 2022年8月号(Vol.104) ダウンロードPDF
Client Alert 2022年6月号(Vol.102) ダウンロードPDF

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鈴木 克昌:セミナー・講演

2021年4月22日~2021年5月21日事務所主催セミナー
ビジネスロー研究会(第198回)『米国SPACの実務と日本版SPACの導入の可能性』
2020年11月2日~2020年11月30日事務所主催セミナー
MHMセミナー2020(オンライン)
2020年6月18日~2020年7月3日事務所主催セミナー
ビジネスロー研究会(第188回)『セキュリティトークン・STOに関する金融商品取引法等の改正 - 新しい資金調達方法の枠組み』

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鈴木 克昌:著書・論文

書籍
『エクイティ・ファイナンスの理論と実務〔第3版〕』
雑誌 論文
「日本版SPACの導入と課題」
論文
「Awaiting the arrival of SPACs in Japan」

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鈴木 克昌:その他

経歴

1998年
慶應義塾大学法学部法律学科卒業
2004年
コロンビア大学ロースクール修了(LL.M.)
2004年
Linklaters法律事務所(ロンドンオフィス)にて執務

主な活動

  • 2008年 アジア資本市場協議会 メンバー
  • 2010年 国際法曹協会(IBA)会員
  • 2014年 MIGAグローバルファイナンス研究会
  • 2018年 国際法曹協会(IBA)証券法委員会委員・M&A部会議長(~2020年)
  • 2020年 国際法曹協会(IBA)証券法委員会委員・上場会社部会 議長(~現在)
  • 2021年 「SPAC制度の在り方等に関する研究会」 メンバー

所属プラクティスグループ

  • コーポレートファイナンス/キャピタルマーケッツプラクティスグループ
  • M&Aプラクティスグループ

弁護士登録

2000年4月 弁護士登録
第二東京弁護士会 所属
2005年10月 ニューヨーク州弁護士登録
ニューヨーク州弁護士会 所属

その他資格等

2006年 公益社団法人日本証券アナリスト協会検定会員登録