パートナー

片桐 大

かたぎり だい

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言語
日本語英語

連絡先

TEL
03-6266-8774
FAX
03-6266-8674

取扱分野

片桐 大:受賞等

受賞等
The Legal 500 Asia Pacific 2022にて高い評価を得ました
受賞等
The Legal 500 Asia Pacific 2021にて高い評価を得ました

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片桐 大:ニュース

メディア
片桐 大 弁護士のコメントが、日本経済新聞夕刊5面『やりくり一家のマネーダイニング 保証人の役割(下) お金や家を借りるとき 連帯保証、責任重く』と題した記事に掲載されました
事務所関連情報
パートナーおよびカウンセル就任のお知らせ
事務所関連情報
日本貿易振興機構(JETRO)が公表した『貿易・投資相談Q&A「輸出時におけるPL法の対策・留意点:米国」』の作成に、当事務所の弁護士が関与しました

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片桐 大:ニュースレター

The first case in Japanese history where the debtor used simplified rehabilitation proceedings as a tool to “cram down” minority lenders (English) ダウンロードPDF
事業再生ADR不成立後に簡易再生手続を利用して、事業再生ADRで策定した再生計画と同内容の再生計画を短期間で成立させた本邦初の事例 ダウンロードPDF
Client Alert 2022年10月号(Vol.106) ダウンロードPDF

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片桐 大:セミナー・講演

2021年12月24日~2022年2月28日外部セミナー
『法務スタッフのための 「これだけは知っておきたい」ポイント解説(紛争編)』
2019年1月23日事務所主催セミナー
ビジネスロー研究会(第171回)『わかりやすい米国民事訴訟の実務』

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片桐 大:著書・論文

論文
「The Insolvency Review 10th Edition - Japan Chapter」
論文
「The Restructuring Review 15th Edition - Japan Chapter」
雑誌 論文
「詐害行為取消権の対象とならないために 事例解説 実務上の留意点」

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片桐 大:関与した研究報告書等

2017年12月 外務省「多国間条約の加盟国の『協力義務』及び条約により設立された国際機関と同条約加盟国との間の『協力義務』に関する国際裁判判例」に関する調査研究

片桐 大:その他

経歴

2001年
私立桐光学園高等学校卒業
2005年
早稲田大学法学部卒業
2008年
東京大学法科大学院修了
2016年
ペンシルベニア大学ロースクール修了(LL.M.)
2016年
Pillsbury Winthrop Shaw Pittman法律事務所(ニューヨークオフィス)にて執務(~2017年)

主な活動

  • 事業再生実務家協会正会員
  • 東アジア倒産再建協会会員

所属プラクティスグループ

  • 企業再生プラクティスグループ

弁護士登録

2009年12月 弁護士登録
第二東京弁護士会 所属
2017年 ニューヨーク州弁護士登録
ニューヨーク州弁護士会 所属