トニー・グランディ

MHM Singapore カウンセル

トニー・グランディ

Tony Grundy

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言語
英語

キャピタル・マーケッツ、バンキング、ストラクチャード・ファイナンス及び企業再生に40年以上(うち20年間は日本での執務)の経験を有し、カンボジア、中国、インド、インドネシア、日本、韓国、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイ及びベトナムといったアジア各国を含む世界中の多数の法域に所在する金融機関、ボロワー及び受託会社にアドバイスしています。

連絡先

TEL
+65-6593-9756
FAX
+65-6593-9751

取扱分野

トニー・グランディ:受賞等

受賞等
Who’s Who Legal: Global Guide 2022の各分野別ランキングにて高い評価を得ました
受賞等
IFLR1000’s 32nd editionにて高い評価を得ました
受賞等
Who’s Who Legal: Capital Markets 2021にて高い評価を得ました

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トニー・グランディ:ニュース

公益活動
トニー・グランディ弁護士がイングランド・ウェールズ弁護士会(The Law Society)国際委員会委員に就任しました
公益活動
トニー・グランディ弁護士が全米産業審議会 アジア・チーフ・リーガル・オフィサー・カウンシル プログラム・ディレクターに就任しました
公益活動
トニー・グランディ弁護士がシンガポール国際商業会議所(SICC)リーガルサービス分科会 共同議長に就任しました

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トニー・グランディ:特集

トニー・グランディ:ニュースレター

Myanmar Legal MHM Newsletter Vol. 24 (November 2022) (English) ダウンロードPDF
Myanmar Legal MHM Newsletter Vol. 23 (July 2022) (English) ダウンロードPDF
Myanmar Legal MHM Newsletter Vol. 22 (April 2022) (English) ダウンロードPDF

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トニー・グランディ:著書・論文

論文
「Current Perspectives On the Choice of Singapore Jurisdiction and Governing Law in Cross-Border Transactions in Asia」
「情報伝達・取引推奨行為規制に対する米英からの示唆(下)」
「情報伝達・取引推奨行為規制に対する米英からの示唆(中)」

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トニー・グランディ:その他

経歴

1977年
オックスフォード大学ワダムカレッジ卒業(法学士号)
1986年
Linklaters法律事務所(シンガポールオフィス、香港オフィス、東京オフィス及びロンドンオフィス)にてパートナー弁護士として執務(~2008年)
2008年
Morrison & Foerster法律事務所(東京オフィス)にてパートナー弁護士として執務(~2012年)
2013年
森・濱田松本法律事務所にてカウンセルとして就任

主な活動

  • 2005年 東京大学大学院法学政治学研究科客員教授 (~2006年)
  • 2008年 上智大学法科大学院非常勤講師(~2012年)
  • 2020年 シンガポール国際商業会議所(SICC)リーガルサービス分科会 共同議長
  • 2020年 全米産業審議会 アジア・チーフ・リーガル・オフィサー・カウンシル プログラム・ディレクター
  • 2021年 イングランド・ウェールズ弁護士会(The Law Society)国際委員会委員

弁護士登録

1980年 イングランド及びウェールズ事務弁護士登録
1987年 外国法事務弁護士登録(~1994年)
1988年 香港特別行政区事務弁護士登録
2000年 外国法事務弁護士登録(~2012年)
2013年 シンガポール外国法弁護士登録