山内 洋嗣

パートナー

山内 洋嗣

やまうち ひろし

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言語
日本語英語

危機管理と紛争処理(訴訟・仲裁等)を二本柱とし、会社や個人を取り巻く問題に、効果的なソリューションを提供します。 ①危機管理:国内外の代表的な不正・不祥事案件を数多く現場でリードしてきた経験・ノウハウを活かします。 ②紛争処理:依頼者のニーズを深く理解し、土俵にこだわらず、最良の解決法は何かを常に考えます。事件に大小はありません。仲裁の経験も豊富です。

連絡先

TEL
03-6266-8579
FAX
03-6266-8479

取扱分野

山内 洋嗣:受賞等

受賞等
The Legal 500 Asia Pacific 2021にて高い評価を得ました
受賞等
日本経済新聞の「企業法務・弁護士調査 2020年」において高い評価を得ました
受賞等
Expert Guides 2020: White Collar Crimeにおいて、当事務所の弁護士が高い評価を受けました

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山内 洋嗣:ニュース

メディア
山内 洋嗣 弁護士のコメントが、日本経済新聞11面『内部通報 実効性どこまで 法改正、企業の体制整備義務づけ 報告者の保護 強化』と題した記事に掲載されました
メディア
山内 洋嗣 弁護士のコラムが、日本経済新聞27面『「正しい目的」が招く企業不正(私見卓見)』と題した記事に掲載されました
メディア
山内 洋嗣 弁護士のコメントが、日本経済新聞電子版『スポーツ団体のガバナンス 官主導の実態 相次ぐトラブル 厳しい上下関係、人材不足も一因』と題した記事に掲載されました

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山内 洋嗣:ニュースレター

秘匿特権と危機管理実務 ダウンロードPDF
公益通報者保護法の改正 ダウンロードPDF
新たな局面を迎えるスポーツ団体のガバナンス~スポーツ団体ガバナンスコードの策定を踏まえて~ ダウンロードPDF

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山内 洋嗣:セミナー・講演

2021年2月3日外部セミナー
『改正公益通報者保護法の最新実務と金融機関における不祥事対応・内部通報制度の実践』
2020年11月11日外部セミナー
『弁護士業務におけるフォレンジック調査の意義とその発展的活用』
2020年10月21日外部セミナー
『改めて捉えなおすフォレンジック技術の企業法務への応用~費用対効果を重視した電子データ・電子機器調査~』

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山内 洋嗣:著書・論文

雑誌 論文
「不正・不祥事事案の再発防止策の類型化と分析 第8回 グローバルガバナンス」
雑誌 論文
「不正・不祥事事案の再発防止策の類型化と分析 第3回 品質・データ偽装」
雑誌 論文
「公益通報者保護法改正の解説とそれに伴う実務的対応」

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山内 洋嗣:その他

経歴

2000年
私立灘高等学校卒業
2004年
東京大学法学部卒業
2005年
司法試験合格
2006年
慶應義塾大学大学院法務研究科修了
2014年
バージニア大学ロースクール修了
2014年
Kirkland & Ellis 法律事務所にて執務(~2015年)

弁護士登録

2007年9月 弁護士登録
第二東京弁護士会 所属
2015年 ニューヨーク州弁護士登録